ツレのたっての希望で、酒田市美術館でH20年7月21日までの「永遠のベルサイユのバラ展〜池田理代子」に行って来ました。
フランス革命を題材にしたあまりに有名なマンガですが、
不思議と現在の日本に重なるものがあります。
・・・巷ではプロレタリア文学「カニ工船」が流行してる
ということですが、むしろ搾取の構造としては、
「ベルばら」かもしれませんね。
君は光、僕は影・・・
→名作はいつまでも色あせることがないと、実感しました。
お土産は、
・バラの一筆箋
・アンドレの入浴剤
「大丈夫。おまえのそばにいつも俺がいる。」
・フェルゼンの入浴剤
「海より深い一途な愛で、あなたを包む。」
ちなみに、アンドレ役の声優は・・・あの人でした。
ホームページで、健康・食品・ドライブなど紹介してますので、
気が向いたらどうぞ。
http://www2.odn.ne.jp/koboota

